テーマ:動物

名古屋港水族館 (オーストラリアの水辺・南極の海)

今日は、最高気温24度、春を通り越したような汗ばむ陽気でした。異常ですね。 2月27日に訪れた名古屋港水族館 (最終回) オーストラリアの水辺  大陸移動説を物語る希少な生き物に出会えます。 オーストラリア大陸と動物 オーストラリアは孤立した大陸で、多くの陸地が乾燥したサバクという厳しい環境の大…

続きを読むread more

名古屋港水族館 (アカウミガメ)

2月27日に訪れた名古屋港水族館 赤道の海 ウミガメ回遊水槽です。 去年の8月に孵化したアカウミガメの赤ちゃんです。体長 20cm位ですね。 こちらはおとなのアカウミガメ 温帯から亜熱帯にかけての…

続きを読むread more

名古屋港水族館 (サンゴ礁の魚たち)

昨日に続いて赤道の海、サンゴ礁の魚たちです。 カラフルな魚たちに混じって、ちょっとグロテスクなのもいました。 オオシャコガイ 亜熱帯から熱帯の海にすむ世界で最も大きな二枚貝。 成長すると殻の大きさが1m、重さ数百kgになるといわれています。 オニダルマオコゼ   どこにいるか分かりま…

続きを読むread more

名古屋港水族館 (深海ギャラリーとクラゲ)

2月27日に訪れた名古屋港水族館 今回は深海に住む生物です。 キアンコウ  体長 メス 1.0m~1.5m オス 50cm前後 太平洋北西部 (日本、朝鮮半島、東シナ海) の水深500m程度の深海に生息 ノコギリザメ 体長 170cm (最大) 南アフリカ~オーストラリアの沿岸…

続きを読むread more

名古屋港水族館 (日本の海)

名古屋港水族館 日本近海の魚たちです。 おなじみの魚、珍しい魚、全部はとても無理ですが、写真に写っていた魚たちです。 スズメダイ 全長 15cmほど 中国から朝鮮半島、日本東北地方以南の沿岸域に分布 ネコザメ 最大全長 120cm 日本近海、太平洋北西部、北海道以南の沿岸 …

続きを読むread more

名古屋港水族館 (骨格標本・黒潮水槽)

2月27日に訪れた名古屋港水族館北館の最後、骨格標本です。 クジラやイルカなど骨格標本が展示されています。たくさんありますので一部を紹介します。 シャチ  説明文はすべて大きくなります (ご興味があればどうぞ) ベルーガ (シロイルカ) キタ…

続きを読むread more

名古屋港水族館 (イルカショー)

名古屋港水族館、イルカのショーを見るため、メーンプールに移動です。 さっき水槽のガラス越しから見たバンドウイルカたちが元気に泳いでいます。 2500人収容の観客席 いよいよショーの始まりです。イルカたち、スタンバイしてます。 ショーに参加するのはバンドウイルカとカマ…

続きを読むread more

名古屋港水族館 (イルカ)

きのう、仕事が休みだった娘たちと名古屋港水族館に行ってきました。 この水族館、3~4年前の夏、孫たちと涼しくて絶好の場所だと行ったのですが、 普通日でも、夏休みで駐車場には入れなくて泣く泣く断念、孫たちは大ブーイング。 その2年後、行こうと計画していたら、今度は家族の入院でまた断念。 なかなかご縁がなかったんです…

続きを読むread more