アクア・トトぎふ(5)アマゾン川

河川環境楽園(木曽三川公園の一つ)のアクア・トトぎふの続きです。
今回は南米アマゾン川の淡水魚たちです。巨大ナマズがたくさんいます。

アマゾン川は南アメリカ大陸アンデス山脈に源を発し、
ブラジル北部の大密林地帯を東に流れて大西洋に注ぐ大河。
長さ6516キロ。河口の幅は約300キロ。
長さでは世界第二。流域面積では世界一。
no.1  アマゾン川.JPG


no.2.JPG

ミレウスの仲間  体長 12~42㎝
成熟したオスの背ビレは糸状に長く伸びます。
鋸状の歯をしており、おもに果物や昆虫を食べます。
no.3  ミレウス.JPG


no.4  パクー.JPG

ミロプルスの仲間  体長 16~56㎝
成熟したオスの体色は鮮やかになり背ビレは糸状に長く伸びます。
おもに種子や果物、藻類など植物質のものを食べます。
no.5  ミロプルスの仲間.JPG
パクーと呼ばれる魚たちを見ていた小さな子が
「お父さん、この魚、血が出てるよ」と心配していました。
「大丈夫、こういう体の色だよ」可愛い親子の会話でした。
no.6.JPG
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レポニヌスの仲間  体長 30~35㎝
河川では流れの速い岩場などで見られ、流れてくる甲殻類や水生昆虫、
落下昆虫などを食べるが、藻類や小魚、ワーム類なども食べる。
砂利底の淵などに隠れていることが多く、同種間では縄張り意識が強い。
no.8  レポリヌスの仲間.JPG
no.9  レポリヌスの仲間.JPG


シルバーアロワナ  全長 90.0㎝
大きく開く口で表層で泳ぐ魚を食べるほか、飛んでいる虫を
ジャンプして捕えます。オスは卵や稚魚を口内で育てます。
no.10  シルバーアロワナ.JPG


no.11.JPG


アストロノータス  体長  最大で45㎝
アメリカン・シクリットの一種で尾ビレや背ビレの付け根には
鮮やかな橙で縁取られた黒い目玉模様があります。
no.12  アストロノータス.JPG


コロソマ  全長 108㎝
強力なあごと臼歯のような歯で硬い木の実などをくだいて食べます。
南米で広く養殖されており食用とされます。
no.13  コロソマ.JPG
no.14  コロソマ.JPG


no.15.JPG


アマゾンはナマズの宝庫
アマゾンのナマズ類の形態や生態は実にさまざまです。
遊泳に適した紡錘(ぼうすい)形をした種から、落ち葉のように
平たく底に潜む種、全身が骨板で覆われた種、
口が吸盤状に発達した種など、変化に富んでいます。

ナマズの仲間は現在約3700種いるとされています。約3200種が存在する
魚類の中で1割以上を占める大変大きなグループです。南極大陸を除く
すべての大陸に生息しており、川や湖沼、海など様々な環境で暮らしています。
日本のナマズとは全く違った形や生態を持つもつものも多く、
体の大きさも成魚で2㎝程の種もいれば5mに成長する種もいます。


レッドティルキャット  全長 134㎝
現地ではピララーラと呼ばれ、黒・白・赤のコントラストの
美しいナマズです。魚やカニなどの他果物も食べます。
no.16  レッドティルキャット.JPG


オキシドラス  体長 100㎝
泥底を好み、川底に沈んだ有機物や昆虫、エビなどを
食べます。体はかたい骨板に覆われています。
no.17  オキシドラス.JPG


プラセニプス  体長  150㎝
平らな体つきをした大型 ナマズです。夜行性で中層を泳ぐ魚を食べます。
no.18  プラニセプス.JPG


no.19  オキシドラスとプラニセプス.JPG


モトロ  胎盤幅 50.0㎝
淡水に生息するエイの仲間で、尾のトゲには強い毒がある。
胎生でメスは卵ではなく胎盤幅10㎝程の子を産みます。
no.20  モトロ.JPG


ピラルク―  全長 450㎝
世界最大級の淡水魚です。ピラルクーとは先住民族の
言葉で赤い魚という意味です。ピラルク―の仲間は浮袋を
使って空気呼吸をします。空気呼吸が出来ないと死んで
しまうことからエラ呼吸は補助的なものと考えられています。
no.21  ピラルク―とタイガーショベルノーズキャット.JPG
子どもの指先にいるのはタイガーショベルノーズキャット  体長 105㎝
増水で沈んだ森の中など日が当たらない暗い場所を好み、
夜行性で魚やカニなどを食べます。現地では重要な食用魚です。

以前はもっと大きな存在感のあるピラルクーがいたのですが、
いません。天国へ行ってしまったのでしょうか。
no.22  ピラルク―.JPG


デンキウナギ    カメラ目線です。
no.23  デンキウナギ.JPG
no.24  デンキウナギ.JPG
no.25.jpg


アマゾンツノガエル  体長 12㎝
目の後ろにある角状の突起と大きな口が特徴です。
落ち葉の下に潜り、昆虫やカエル、爬虫類や
哺乳類を待ち伏せして捕えます。
no.26  アマゾンツノガエル.JPG


マタマタ  甲長 30~45㎝
川や沼の底で落ち葉にまぎれ、が近づくと
大きな口を開けて水ごと吸い込んで食べます。
マタマタとは、南米の先住民族の言葉で「皮ふ、ひだ」という意味です。
首の周りは肉質の突起がたくさんあり、この部分でエサとなる小魚などの
動きを感じることができます。小さい頃は陸に上がることもありますが、
成長すると産卵時以外はほとんどを水中で暮らします。細長い鼻先を
シュノーケルのように水面まで伸ばし、空気を吸います。
no.27  マタマタ.JPG


ピラニア・ナッテリー  体長 50.0㎝
強力なあごと三角形の鋭い歯を持ち、昆虫やミミズ、魚などを
食べます。大きな獲物を集団で襲って食べることもあります。
no.28  ピラニアナッテリー.JPG
no.29.JPG
no.30.JPG


ピラルク―の大きな模型
no.31  ピラルク―の模型.JPG


ネオンテトラ  体長 約3㎝
ネオンのようなメタリックブルーに光って見える体側が特徴です。
人気の観賞魚だそうです。
no.32.JPG
no.33  ネオンテトラ.JPG



(あと1回続きます)          撮影日: 1月 5日 




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この記事へのコメント

2020年01月17日 07:09
台湾で初めてピラルクを見た時にはビックリしました。
中国語でピラルクは象魚と書きます。
まさに大きな魚が大きな水槽のなかで泳いでいました。
それに獰猛なピラニアもハッキリ覚えています。
2020年01月17日 07:19
アマゾン川の河口幅は300kもあるんですか!
河口周辺は海と変わらないんでしょうね。
良く買い物をする巨大ショッピングサイトのようです。
2020年01月17日 08:31
こんにちは

次はアマゾンですか。
色々いますね。
カエル。。。すごい色。。。
きもちわる。。。
2020年01月17日 10:06
いろんな生き物が、いるんですねえ。
河口の幅が300キロとか、5mの大ナマズとか。
スケールが違いますね。
ピラニアを食べると、どんな味なんでしょうか。
しかし、何を食べているかわからないので、気味が悪いですね。
2020年01月17日 14:38
 ミレウスもミロプルスも、アマゾンと聞くと全部ピラニアに見えてきます。種は多様ですが、生存競争も大変な場所なのでしょうね。
 シルバーアロワナ、良く水槽で飼われた物を見かけますが、優雅で綺麗な魚だと思います。
 アマゾンツノガエルやマタマタ変わっていますね。
2020年01月17日 15:04
こんにちは!
大変ご無沙汰しておりました。やっとブログに戻ってまいりました!
今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
アクアトトぎふという水族館には沢山の珍しい魚がいるのですね!
シルバーアロワナ、オスが口内で卵、稚魚を育てるのは外敵から守るためですね。また目玉が模様になっている魚も外敵を惑わせるのでしょう。
いろんな工夫で子孫を残して、魚の世界も興味が広がりますね✨
ネオンテトラ、見てみたいです。キレイでしょうね。
2020年01月17日 17:17
こんにちは

アマゾンには
まだまだ知られざる魚が
いっぱいいるかもしれないね
eko
2020年01月17日 17:41
 信徳さんへ コメント有難うございます。
ピラルク―の大きさにはびっくりしますね。中国語では象魚ですか。確かに大きいのでその通りだと思います。
獰猛なピラニアも印象に残りますね。
eko
2020年01月17日 17:43
 イッシーさんへ コメント有難うございます。
アマゾンの河口幅、日本では考えられない様な広さですね。海と同じでしょう。巨大ショッピングサイトも広いですね。
eko
2020年01月17日 17:45
 トトパパさんへ コメント有難うございます。
アマゾン川も大河なので、色々いますね。カエルは何とも言えない色をしていますね。
eko
2020年01月17日 17:48
 としさんへ コメント有難うございます。
色々な生物がいますね。河口の幅も日本とはけた違い、巨大なナマズもスケールが違いますね。
ピラニアはどんな味なんでしょうね。淡白な味とか聞いたことがあります。好んで食べたくはない気がします。
eko
2020年01月17日 17:52
 藍上雄さんへ コメント有難うございます。
パクーと呼ばれる魚たちは草食、ピラニアとよく似ています。沢山の種がいますが、生存競争も大変だと思います。
シルバーアロワナ、個人で飼育されているのを私も見ました。綺麗なので観賞魚として人気なのでしょうね。
アマゾンツノガエル、マタマタなど変わった生物がいますね。
eko
2020年01月17日 17:59
 CHIEKOさんへ コメント有難うございます。
お久しぶりです。お帰りなさい!こちらこそよろしくお願い致します。
アクア・トトぎふは世界の淡水魚が集められています。珍しい魚がうようよ展示されています。
シルバーアロワナのようにオスが口内で稚魚を育てる魚は結構います。外敵から守るには最適ですね。目玉が模様になっている魚も面白いです。仰る通りだと思います。
様々な魚たちがいるので見ているだけでも楽しくて興味も広がります。
ネオンテトラはキラキラ光って可愛いです。人気の鑑賞魚のようです。
eko
2020年01月17日 18:00
 無門さんへ コメント有難うございます。

アマゾン川は大河、まだまだ発見されていない魚や生物も沢山いるでしょうね。
2020年01月17日 18:45
昔はナイル川より長いとなっていましたが、修正されちゃいましたか。支流の長さまで加えたら、断然アマゾン川が世界一ですよね。
それだけに、魚の種類も多いのですね。
バクーを見て「血が出てるよ」と言った子供が面白い。
ナマズの宝庫ですか。ジャングルの中を流れるので、なるほどと思いました。
2020年01月17日 21:57
アマゾン川と言えばすぐに浮かぶのはピラニアですね。
記録映画で牛を襲っているのを見たことがあります。
可愛らしい顔をしていて、そんな恐ろしいことをするようには見えませんが…。
eko
2020年01月17日 23:59
 長さんへ コメント有難うございます。
アマゾン川は2番目の長さになっていますね。支流などを加えたらダントツの世界一ですね。
魚の種類も多いし、ナマズの宝庫だそうです。
パクーの体色を見ると血が出ているように見えますね。子供心にも心配になったのでしょう。可愛いです。
日本では見ることのできない多種多様な淡水魚がいるもんですね。
eko
2020年01月18日 00:01
 うふふさんへ コメント有難うございます。
そうです。アマゾン川といえばピラニアが頭に浮かびます。牛を襲っている記録映画をご覧になりましたか。顔は可愛らしいですが、獰猛な魚ですね。
2020年01月18日 10:15
アマゾン川の淡水魚
巨大ナマズが沢山いて凄いですね
まんぽ
2020年01月18日 16:15
デンキウナギのカメラ目線。
愛嬌があり可愛いらしいじゃないですか。
2020年01月18日 16:16
変わった形の魚が好きですが、
進化の仕方が面白いですね。
オキシドラス、昆虫やエビなどを食べるので身体が硬い骨で覆われるようになったのかと思わせます^^)
プラセニプス、平べったいので海底で休んでいても敵に襲われないのでしょうね。
ピラルクー、熱帯の淡水ではもともと酸素量が少ないので空気呼吸をするようになったと推察します。
そこを狙って捕獲するので個体数が減っています。現在保護されていますが。
でかいピラルクーは、狙ってくるボートを転覆させ、体当たりして重傷を負わせるそうで怖いですね。
ネオンテトラを昔飼っていました。
温度管理は夏場の方が大変です。30℃を超えると酸欠で死んでしまうので、夜も冷房を入れていました。

目黒のおじいちゃん
2020年01月18日 16:17
ekoさん、
魚の宝庫アマゾンでナマズが圧倒的に多いと言うことに驚きました。
と同時にウナギに代わるナマズ資源の豊富な存在に身勝手な人間は
勇気をもらえますね。
eko
2020年01月18日 18:31
 ジュンさんへ コメント有難うございます。
アマゾン川の淡水魚、種類も姿形も面白いですね。巨大ナマズも様々いて凄いです。
eko
2020年01月18日 18:33
 まんぽさんへ コメント有難うございます。
デンキウナギのカメラ目線、小さな目で見えているのでしょうか。愛嬌があり、可愛いですが、電機の発電能力は凄いですね。
eko
2020年01月18日 18:39
 アルクノさんへ コメント有難うございます。
アマゾンは変わった魚の宝庫ですね。環境によって進化の方法も違うので、とても興味深いです。個体数が減っているのは問題ですね。乱獲、環境の悪化などがあるのでしょう。
ピラルクーは自然の中では4~5m、小さなボートではひっくり返されてしまいますね。この水族館も昨年までは2mを超える個体がいたのですが、今年は見られませんでした。
ネオンテトラは光り輝くので綺麗ですね。やはり飼育するにはそれなりの管理が必要ですね。
eko
2020年01月18日 18:43
 目黒のおじいちゃんへ コメント有難うございます。
アマゾンには巨大ナマズが圧倒的に多いようです。それに姿形が進化によって様々なのも面白いと思いました。
日本のナマズとは全然違いますが、それに食用になるのも良いですね。
2020年01月18日 20:04
こんばんは。
いつ見てもアマゾンの魚たちには圧倒されます。
大きさもさることながら、ピラニアなど集団で獲物を襲い、骨だけにしてしまうイメージがついて回ります。
弱肉強食の世界で生きていくのは並大抵のことではありませんね。
ネオンテトラには癒されますが、アマゾン川は恐ろしいです。
2020年01月18日 21:43
パクー、本当に血が出ているように見える柄ですね^^アマゾン川も大きな川だけにお魚も大きな魚が多いような気がします。でもネオンテトラの様にかわいい小さなお魚もいますね^^2匹一緒に並んで泳いでいるコロソマかわいい顔していますね。
2020年01月18日 21:57
素敵な写真でまるで自分が行ったような気分になりましたよお得ですー(^0^)/
アロワナが口の中で子育てするのは初めて知りました。
ネオンテトラを昔は夢中になっていましたが、大きな水槽でピラニアを買いたい衝動に駆られます(^^;;
2020年01月18日 22:07
こんばんは。
さすがアマゾン川、見たこともない魚が
沢山いるんですね~。
グロテスクなのが多いですね。
今日は早速 気持玉を頂き
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
eko
2020年01月18日 23:02
 トンキチさんへ コメント有難うございます。
アマゾン川の生物たちは多種多様、日本では想像できないような淡水魚が生息していますね。ピラニアは集団で獲物を襲う映像を見たこともあり、怖いイメージがあります。自然は弱肉強食、そこを生き抜いたものだけが存続していくんですね。
ネオンテトラは光輝いて綺麗です。
アマゾン川は面積が広いので、まだ見たこともない生き物が出てくるかもしれません。
eko
2020年01月18日 23:06
 かるきちさんへ コメント有難うございます。
パクー、血が出ているように見えますね。小さな子がそう思うのも分かります。
アマゾン川は大河なので小さな魚から巨大魚まで様々生息しています。ネオンテトラは可愛くて観賞魚として人気があります。
コロソマも少しグロテスクに見えますが、可愛い顔してますね。
eko
2020年01月18日 23:10
 サヤ侍さんへ コメント有難うございます。
行ったような気分になって頂けて良かったです。
アロワナのオスはイクメンですね。
ネオンテトラを飼われていたのですか?綺麗で可愛いですね。
ピラニアを飼育されますか?エサが大変そうです。
eko
2020年01月18日 23:14
 huuさんへ コメント有難うございます。
アマゾン川は日本では想像が開出来ないような巨大魚が生息しています。グロテスクな魚が多いですね。
お帰りなさい!
戻って来てくださって嬉しいです。こちらこそよろしくお願い致します。